2月1〜5日は、第259回中央教修で聞法会館へ。

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申し訳ないことですが、ここしばらく、自坊を留守にしています。
1月後半から、京都出張が続き、27日は山口教区連研履修者教区研修へ。
いったん自宅に帰り、月末の会議で京都往復してから、
再び1日より、京都本願寺の聞法会館へ。
第259回の中央教修スタッフとしてお手伝いです。

第18期中央実習の研修生とも、再会やら、初対面やら。
そして何より、37名の門徒推進員さん誕生まで、ともに過ごしました。

今回は、5班編成の中、5班を担当。
「であい」の法座も担当しました。

修了式のあと、懇親会では、5班の皆さんと記念撮影。
本当は8名の参加者がおられたのですが、交通の都合で2名が早めに帰られました。

ご本尊の前でも、恒例の記念撮影。
同期会の話しも盛り上がり、1年待てないということで、今年9月に再会を誓いました。
み教えをよりどころとした法友がこうして誕生されたこと、本当にありがたいことです。

ただ、今回はスタッフにハプニングが続出。
昨年中に、S原さんが体調不良のため離脱。
年が明けて、U田さんが動脈瘤治療のため離脱。
1日のスタッフ会議初日に、主任のM本さんがノロのため離脱。
急遽、広島からM本さんが招集され、法座2を担当。
で、S平さんが主任を受けるという、超緊急事態の中でスタートしましたが、
終わってみれば、とても素晴らしい回となりました。
法座3担当のN村さんも含め、素晴らしいベテランのパワーとスキルを見せていただきました。
進行担当のW気君も、風邪気味の中、素晴らしい統率力を発揮してくれました。

というわけで、中央教修は無事に修了しましたが、
私はもう少し京都に残って、お仕事を続けます。
お家でゆっくりできるのは、かなり先になりそうですね。(*^_^*)

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