4日の夕方は、関市明淳寺さんにて、東陽組連研へ。

画像

毎月、第一木曜日は、東陽組の連研が開催されます。
第13期が始まって、私も話し合い法座のお手伝いに通うこととなりました。
毎月、おつとめ、作法の練習、話し合い法座が開かれます。
先月の開講式を終え、今月は問いの1「私にとって幸せとは。」
様々なご意見をいただきながら、時間いっぱい、話し合い法座を開催しました。

門推スタッフさんも、一生懸命にお手伝い下さり、
僧侶スタッフさんも、丁寧に見守って下さいます。
東陽組は、門徒さんと僧侶の信頼関係が深いというか、へんな上下関係が少ないのがありがたいですね。
そういうところは、地元の飛騨組も見習って、大切にしたいと思います。

写真は、作法の練習の一コマ。
参加者、門徒推進員さん、僧侶スタッフ、みんなで学び、みんなで作り上げるのが、連研ですからね。

9時半に連研を追え、スタッフ会議が済んだのが、10時過ぎ。
日付変更線を超える直前には、無事に帰宅しました。
連研の日は、お酒を飲む時間がないので、毎月の休肝日に充てられそうですね。
まあ、いいように受け止めたいと思います。(^_^;)

(20)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です