飛騨組の連研、「他人の目が気になって仕方ありません」。

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7期目となる飛騨組の連研、4回目の話し合い法座は、「他人の目が気になって仕方ありません」のテーマで開催。
2班に分かれて、それぞれ話し合いのご法座を開催しました。

基本的に門徒推進員さんが司会進行、僧侶スタッフは記録発表に専念します。
班別話し合いの時間を、少しでも多めにしたいということで、
第6期までの55分から大幅に増やし、1時間15分ほどとっているので、
参加者の皆さんには、思う存分語り合っていただけます。

問題提起とまとめの担当は、本龍寺の若院さん。
自分自身の体験を踏まえながら、法の鏡に照らされた私のありようと言うことについて、
まとめをして下さいました。

若いスタッフたちも参加して下さり、少しずつ、飛騨組もこういった取り組みに積極的になりつつあります。
私もいつの間にか、若手からベテランになってしまったのを実感しますわ。(^_^;)

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